穂積歌子日記 穂積陳重 渋沢栄一 みすず書房 日本近代史 明治史 明治文化
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商品説明
『穂積歌子日記』明治23~39(1890~1906)年明治法学の第一人者、穂積陳重の妻である穂積歌子の日記です。まさに、近代日本のエリート層の女性による貴重な日記であり、日本近代史、明治の社会史、文化史の史料としても一級品です。その重遠の息子(つまりは歌子の孫)が、この本の編者で歴史学者の穂積重行で、重行が祖母の日記に、学者らしく詳細な注を付けてくれており、それもまた貴重な資料と言えます。。ディスタンクシオン Ⅰ、Ⅱ 上下巻セット。学者一家である穂積家の当主の妻であり、また渋沢栄一の娘という出自はもちろん、自身も歌人として有名な人物です。ウィトゲンシュタインと同性愛。日本古代の表記と文体。ちなみに、2024年のNHKの朝ドラ「虎に翼」の主人公の恩師、小林薫が演じた穂高教授は、歌子の息子で法学者の穂積重遠がモデルです。パレスチナ解放闘争全史。理由と人格 非人格性の倫理へ。帯に軽い破れ、ケースにスレありますが、本体は非常にきれいです。危機下の中古文学2020/久保朝孝お店の情報
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